安全 安心

 

12ヶ月から遊べるポリエムは、保育園のクラスにぴったりです。まだ幼くブロックを投げてしまったり、踏んでしまっても、やわらかくて角が丸いポリエムは痛くありません。

 

1.安全基準への合格

 

 

CEマークの取得

欧州の安全基準に合格しています。また日本で販売されている商品は、日本の食品検査をきちんと通過しています。

 

誤飲テスト

幼児の喉を通過しないための「誤飲テスト」も、きちんと通過しています。

2.やわらかいブロック

 

やわらかいので、痛くない。

ポリエムのブロックはやわらかく、曲げて遊ぶことができます。固いブロックとは異なり、踏んだり、投げてぶつかってしまっても痛くありません。

3.なめても安全な素材

なめても安全

安全なポリエチレンの材料を使用し、全てのポリエムは食品衛生法に合格しているので、舐めても安全です。もし飲んでしまっても、ブロックに空いている穴が気道を確保して、窒息を防いでくれます。


はじめて触れた保育士さん

なぜドイツの幼稚園の90%以上でポリエムが採用されているのか?
初めてポリエムに初めてふれた保育士さんは、すぐに気がつきました。


「わあ、これなら安心ですね。」
「小さな子は、投げちゃうですよね。硬いブロックだと心配で…」

保育士さんが安心した理由は二つあります。


一つ目は、やわらかいこと。
二つ目は、丸みのある形です。全体的に大きく丸みがあり、角をふれてもやさしく感じられます。


これまでは、硬くて角の丸み小さいブロックを幼児に与えること躊躇されてました。ポリエムだと安心して幼児に遊ばせることができるとの喜びの声をいただきました。 

もちろん、なめても大丈夫です。有害な素材は一切使用していません。さらに、日本に輸入する際に、食品衛生法の規定による検査に合格してます。
ヨーロッパの玩具安全基準に合格しています。 

乳児幼児にとって、ブロックは誤飲が心配ですね。ポリエムなら安心です。ポリエムは誤飲を防ぐ大きさです。誤飲防止の安全基準に合格しています。
さらに万が一、大きなお子様が誤飲したとしても、呼吸を可能とする穴がブロックにあります。
安全を徹底的に追求するドイツのマイスターがつくりました。ドイツの自動車メーカー アウディを設計していた技術者が、我が子のために作ったブロックがポリエムです。 

ぜひ、ポリエムを手にとってみてください、安全であることが、すぐに実感できるでしょう。

もし、あなたがブロックを踏んだことがあるなら、ぜひポリエムを裸足で踏んでみてください。