長く遊べる

 

ポリエムは物理的に耐久性が高いだけでなく、お子様の発育に沿って長く使えるブロックです。

私たちの経験では、1才前後から最長10才ぐらいまで、子ども達はポリエムで遊びます。
10才を越えると、より小さなブロックで精巧な作品をつくるようになりポリエムでは細かさが足りなくなります。

初めてのブロックに最適とうたう他の製品のなかには、子どもが少し大きくなると遊ばなくなるものもあるかもしれませんが、
ポリエムは1才ぐらいから、小学校入学までは確実に長く遊び続けます。

 

 


ポリエムには、幼稚園の年中・年長になっても、充分に子どもの興味をひきつけています。
ブロック遊びは、オープンエンドであり、無限の可能性を持っています。


ブロック自体には、キャラクター等が印刷されていないことも、長く使える理由の一つです。
ブロック自体には何も印刷されていないことで、そのブロックは制限なく、長く遊べるようになります。

 

 

キャラクターによる、ごっこ遊びも、社会性や言葉の発達を促進する大切な遊びです。
一方、ブロック玩具の醍醐味は、オープンエンドの構成遊びになると、私たちは考えています。

ポリエムは、1才から最低6才、長くて10才までの創造性を発揮する構成遊びに充分使えるブロックです。

一つの商品でこれだけの長期に渡り、子ども達が夢中になってあそぶブロックは、他に類をみないもので、
だからこそ、ドイツの幼稚園で強く支持され90%以上の普及率を誇ります。